暗号資産(仮想通貨)

ビットコインが使うだけで貯まる「bitFlyer クレカ」が登場!

2022年1月、円安が進むなか、あなたは何に投資しますか?

ドル?ユーロ?

いや、ビットコインでしょ!!

NFTの第一人者であり、Twitterのフォロワー32万人のイケハヤさんもこのように言っています。

金融資産を管理するなかで暗号資産(仮想通貨)を持つのは普通の時代。

そんな中、買い物をするだけで、ビットコインが貯まる「bitFlyerクレカ 」が登場!

これからの時代を捉えたクレジットカードです。

この記事は以下のような方に特におススメです。

  • 暗号資産(仮想通貨)を貯めたい。
  • 暗号資産(仮想通貨)をまだ持っていないけど、興味がある。
  • 日本円の先行きに不安がある。
  • ビットコインを貯めたい。

この記事では、買い物をするだけでビットコインが貯まるクレジットカード、「bitFlyer クレカ」について詳しく説明します。

ビットコインとはビットコインは、2008年にサトシ・ナカモトと名乗る人物またはグループによって発明され、2009年に運用が開始されました。

2009年の運用開始当時は、「1BTCが0.07円」だったと言われています。

2009年運用開始後、価格の上下を繰り返しながら、徐々に価値を高めたビットコインは、2017年の暗号資産(仮想通貨)バブルで一気に「1BTCが約200万円」までに上昇。

2022年1月9日現在は、「1BTC=約480万円」です。

円安が進むなかで、資産をビットコインで持つ人が国内にも増えてきています。お金のことや資産の運用を真剣に考えるのであれば、ビットコインに目を向けることも有効な選択肢の一つです。

法定通貨がビットコインの国がある!?

エルサドバドルはビットコインが法定通貨

法定通貨がビットコインの国があるのをご存じでしょうか?

中央アメリカのエルサルバドルです。

2021年9月7日からビットコインが法定通貨となっています。

欧米の国々でも徐々に生活にビットコインが普及し始め、ビットコインが使える店も増えてきています。

日本でも、ファーストフード店でビットコインで決済する日は、そう遠くはない。

ビットコインが貯まる「bitFlyer クレカ」の概要

ビットコインが貯まるクレカ

クレジットカードで買い物するだけでビットコインが貯まる日本初*のクレジットカード「bitFlyer クレカ」。
※ 株式会社ショッパーズアイ調べ 調査方法:国内に於ける暗号資産付与のクレジットカード展開状況に関するデスクリサーチ及びヒアリング調査(2 021年10月8日~20日) 調査対象:金融庁HP「暗号資産交換業者登録一覧」31社(2021年10月4日時点)

気軽にビットコインを貯めたい人にオススメのカード。

ショップのポイントカードのような感覚でビットコインが貯まっていくのは嬉しいですよね。

カードの種類

bitFlyerクレカ

スタンダード

種類 スタンダード
ブランド Mastercard
還元率 通常0.5% キャンペーン中は2.0%
カード申込月と翌月ご利用分が対象
初年度年会費 無料
2年目以降年会費 無料
付帯サービス カード盗難紛失補償
 
bitFlyerクレカ

プラチナ

種類 プラチナ
ブランド Mastercard
還元率 通常1.0% キャンペーン中 2.5%
カード申込月と翌月ご利用分が対象
初年度年会費 無料
2年目以降年会費 16,500円(税込)
※カードショッピング年間150万円以上(税込)利用で年会費無料
付帯サービス カード盗難紛失補償
旅行傷害保険
ショッピングガーディアン保険
空港ラウンジ

「bitFlyer クレカ」の発行手順

「bitFlyer クレカ」を発行するには、bitFlyerのアカウントが必要です。

bitFlyerのアカウントをお持ちの方は「bitFlyerクレカ 」の発行手続きが行えます。

bitFlyerのアカウントをお持ちでない方は、まずはアカウントの登録をしましょう。